ブログ試行

数年間のアセの結晶

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

世田谷の絵本|赤堤・松原のこども文庫

http://blog-imgs-63.fc2.com/b/l/o/blogsuzu631/201403141744339fa.txt

〒156-0044世田谷区赤堤4-16-8
電話 03-3322-4841


『しんぶん赤松』の発行責任者・中村さんは退職教員です。
絵本が大好きで、自分でも絵本を書いています。
そして自分の家を開放して『家庭文庫』を開いています。

宣伝もしていませんが文庫ができた頃は
赤堤・松沢小学校の子どもを中心に多いときは100名以上来ていました。

いつの頃からでしょうか、小学生が3年生
になると文庫に来なくなりました。それが数
年前から小学校に入学すると来なくなってきたのです。
文庫は幼児だけ。
さてその幼児も保育園の子は来ません。
幼稚園の子どもだけということになりました。

文庫を開いている曜日にも問題があるの
かもしれません。初めの頃は土曜日でしたが、
お稽古とぶつかるということで、水曜日に変更しました。
ただし第一水曜日は私の都合で休みにしていますが、
午後2時から4時まで家と絵本を開放して文庫を開いています。

もちろん入会も月々の費用もいりません。(無料)
大人も子どもも大歓迎です。絵本が数万冊お待ちしています。
紙芝居も、それになかなかこわれない昔のおもちゃも。

世田谷の広報を読んでいると
地域の教育力の利用と書いてありますが、
利用されていないのです。

子どもの文庫ではなくて
大人の文庫にしようかなとも思ったりするのですが。
大人・子どもを問いません。
週に-度『ともだち文庫』に来て
おしやべりをしたり本を読んだりしてみませんか。
貸し出しもします。
スポンサーサイト
  1. 2014/03/14(金) 16:55:24|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

絵本 世田谷赤堤 赤堤・松原の絵本文庫

  1. 2014/03/14(金) 16:51:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世田谷区赤堤・松原 こども文庫・家庭文庫 絵本文庫2013_12_29

退職教官が自宅を開放
第2,3と第4水曜日 午後2時~4時
絵本数千冊 その他紙芝居 こわれない玩具
費用無料 貸し出しは3冊まで 2週間
大人も子供も大歓迎!!



シャボン玉
家庭文庫  中村 博
〒156-0044世田谷区赤堤4-16-8
電話 03-3322-4841

作成  大戸 E.mail hohto@jcom.home.ne.jp

3と第
  1. 2013/12/28(土) 18:30:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世田谷区赤堤・松原 こども文庫・家庭文庫 絵本文庫

連絡先  中村 博
〒156-0044世田谷区赤堤4-16-8
電話 03-3322-4841



文庫にやってきて 「オレ、ここで本を読んだんだ」



ある日のこと。文庫へ若いカップルがやってきた。
子どもたちが目をパチタリ。

すると子どもたちに向かって、いや連れてきた彼女に向かってなのかもしれないが
「オレも子どもの時、この文庫に来ていたんだよ。みんなも読んでいる?」

「オレ、この本好きだったんだJと、
-冊の絵本を取り出した。
来ていた子がr読んで!」と言うと、さっそく読み始めた。

この若い男性のまわりに楽しそうな雰囲気が漂う。

彼が本を読んでいる間に、彼の子どもの頃の読書カードを探し出す。
読み聞かせが終わった頃、彼の昔のカードを見せると、
連れてきた彼女に「な~本当だろう」と。

 学校の図書館では見ることもできないであろうひとこま。
文庫ってこういうところだと思うのです。
私ほ文庫をやっていてよかったなと思いました。



 また、ある日。文庫のお手伝いをしてくださっている
Yさんの息子さんが文庫に来てくれた。
息子さんはもう社会人。文庫の予どもが「この人だ~れjと。

すると、Yさんが、「息子よ。」と。
文庫の子はすぐに友達になったようだ。

数適間後の文庫の日、子どもたちは言ったのです。
Yさんに「息子は来ないのJと。
Yさんは「息子は傘社に行っているの。お休みが取れないと来れないの」
すると「つまらない。息子のほうがいいのに」

子どもって相手をしてくれる人は若い方がいいのだなと思ったことでした。

 そこで文庫を楽しくするために、
子どもだけでなくお母さんたちも文庫へどうぞ。
水曜日の午後、交流の場としてはいかがですか。
  1. 2013/12/01(日) 10:36:44|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世田谷区赤堤・松原 家庭文庫4



家庭文庫 こども文庫 絵本文庫と気分でかわりますが、今回のご案内はともだち文庫となっています。
  1. 2013/11/26(火) 18:18:27|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。